会社に対する思いの走り書き

最近行った韓国のホテルから見下ろした景色

殴り書き#

久しぶりの更新がこんなものであれだけど、更新テストもかねて投稿。

以下注意

  • ‪個人的なことなので自分以外誰も読む必要はないです。‬
  • ‪※この話は実在する団体等とは関係ありません。フィクション(笑い)です。‬
  • 今の感情ともことなります。

本文#

恐るべきことに気づいてしまった‬

‪プライベートでパソコンを勉学や開発に使用すると、その時間に比例して会社のPCの性能が相対的に下がり(会社のPCは大変高性能であり、私の使用方法ではChromeを閉じることに20秒もかけてくれるのである)会社での体験が悪化する。これは到底看過できないことである。‬

‪勉学や開発というのは自身のPCをゲームあるいは簡単なタスクを除く時間に割り当てられており、自身の成長を渇望し努力を重ねるほど会社での苦痛も強くなるということになる。‬

‪会社の掲げる理想の社員像に「自己勉学に励む」などというものがあるが、このような状態では自身には全く面白い冗談である。‬

‪性格上、「止む終えない事情により自身の力を発揮できないこと」に対する受け止め方に不具合があると自認していて、「すべてを許して諦める」か「不都合を取り除くことに執着する」のどちらかに倒れてしまい、いい塩梅で対応するのが苦手である。それを無理やり抑え込むといろいろ不都合がある。‬

‪社会の中で、どうにもならないことというのはままあることで、それに対しては不器用ながらも「すべてを許して諦める」ことにより、付き合っていくことで今までやってきたが、この件に関しては自身はどうしても「どうにもならないことと捉えることができない」ので、これを社会とのすれ違いと捉えている‬

‪社会とのすれ違いは、「社会を変える」か「自身の所属する社会を変える」かどちらかで対処できなけば解決しないが自身にここをどうにかできる力があるとは考えていない。‬

‪社会を変えるよりは自身の所属する社会を変えるほうがまだ可能性が高い。‬

‪また解決せずに諦めるという手はあるが、これは自身の思想に対して長期的に悪影響を与えると予想できるため将来の自身のためには取りたくない選択肢である。‬

‪これらを踏まえて、今後はさらに大胆な選択肢も含めて自身の行く先を決めていかなければならないと強く意識していくべきであると考える。‬